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松山北高校日記(ブログ)

合格者招集日 3月22日(金)

 本日午後、合格者・保護者への説明会が行われました。教育課程、服装、学校生活等についての説明の後、物品購入がありました。

 在校生は補習後の部活動に励み、さらに、新入生に対しての部活動の勧誘も行われ、学校全体が活気に溢れていました。

  

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学年集会(1年)

 3月22日(金)、春季補習の1日目にベネッセコーポレーションの前田健登氏をお迎えして、講演をしていただきました。演題は「希望進路実現に向けて」で、新しい入試に向けて今からできることについて、いろいろ具体例を示していただきました。「自分が見ている世界 考えていることがすべてではない」という示唆に富んだ言葉から、単に大学入試の変更に合わせていくのではなく、人として生きていく上で大切な能力を身につけていって欲しいという思いをそれぞれが感じ取っていたようでした。有意義な春休みにして、2年生としていいスタートが切れるといいですね。

     

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図書館 棚卸し 3月22日(金)

 春季補習の後、2年生図書委員による棚卸し作業が行われました。書架の移動の後、全ての小説を、作者名で50音の行別に分類しました。

 25日には1年生図書委員が50音順に並べて、本棚に戻して棚卸し完了です。

 来年度からは好きな作家の小説がどこにあるか一目で分かるようになります。

 

 年間を通して図書を最も多く読んだ生徒は、年度末に表彰があります。

 読書に親しみ、心を豊かにしていきましょう。

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3学期終業式

 3学期の終業式が行われました。校長先生から1年間の総括と、来年度へ向けてさらなる努力をしてほしいと激励をいただきました。進路課長からは来年度の大学受験へ向けてのお話、生徒課長からは春休みの生活等についてのお話をいただきました。

 

 

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吹奏楽部・コーラス部 スプリングコンサート 3月16日(土)

 

吹奏楽部・コーラス部が3月16日(土)に高島屋スカイドームでスプリングコンサートを行いました。

このコンサートでは、観客の方に楽しんでいただくことを目標に演奏に取り組んでいます。今回もリハーサルの時から高島屋にいらっしゃっているお客さん方が足をとめ、演奏を聴いてくださり温かい拍手をいただきました。本番の2回の演奏でも大勢の皆さんに楽しんでいただくことができ、演奏している部員一同、楽しんで演奏させていただくことができました。この経験一つ一つが私たちのエネルギーになっています。この機会を提供してくださり尽力してくださった方々に感謝の気持ちを忘れず、来年度も楽しい演奏を目指し練習に励みたいと思います。

 

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2年生 北斗学 3月14日(木)

 2年生「北斗学Ⅱ」(総合的な学習の時間)において今年度最後の高大連携講座が行われました。

 理系クラスの殆どの生徒は愛媛大学工学部または松山大学薬学部を訪問し、専門的な講義を受けました。

 文系クラスの生徒全員と理系クラスの一部生徒は自校で卒業生との座談会に参加しました。年の近い先輩から沢山のアドバイスをいただきました。

  

  

 

 

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3学期クラスマッチ

 13日(火)、クラスマッチを行いました。2学期は雨で延期になり、予備日もグランドコンディションが大変悪い状態でしたが、今日は少し肌寒いものの、快晴の下、各競技を実施することができました。この時期になると、何をするにも「このクラスで最後の・・・」という言葉がついてきて、寂しい気もしますが、各クラスの盛り上がっている様子が、1年間共に歩んできた証のように思えました。

 

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女子夏服選考会 3月13日(水)

立120周年での女子夏服の変更に向けて、デザインがこの4パターンに絞られました。

クラスマッチの合間に、在校生女子と教職員による投票を実施しました。

 

 

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第3学期クラスマッチ 3月13日(水)

少し肌寒い朝でしたが、天候に恵まれ、予定通りにクラスマッチが始まりました。

学年別クラス対抗で、サッカー、バレーボール、ドッジボール、卓球、かるたが行われます。

今年度も残すところ8日となりました。

今日は思いっきり動き、いい汗をかいて、たくさんの思い出をつくってほしいと思います。

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学年集会(1年生)

 3月5日(火)、SHRの時間を使って1年の学年集会を開きました。107HRの音楽選択生が歌声を披露し、国際交流でパキスタンのことを英語でスピーチしてもらいました。

 音楽選択生が歌ってくれたのはAIの「Story」という曲で、「一人じゃないから 私がキミを守るから」と歌いかけられて、温かな気分にさせてもらいました。また、国際交流では写真を見せてもらいながら、パキスタンのことを英語で話してもらいました。ちょうど英語でマララさんのことを学習した後だったので、パキスタンと日本の距離が一気に縮まったように感じられたひとときでした。

   

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