松北吹奏楽部 全慶応大学 対 全早稲田大学 の硬式野球対抗戦応援協力
[松北01]16年振りに坊っちゃんスタジアムで行われた、全慶応大学対全早稲田大学硬式野球部対抗戦の応援協力を、本校吹奏楽部と済美高校吹奏楽部が行いました。本校は、全慶応大学側の応援に協力し、多方面からお褒めの言葉をいただきました。「まるで神宮球場で応援しているみたい!」という、最高の褒め言葉もかけてもらえました。本校吹奏楽部並びに演奏協力してくださった卒業生の方々、保護者の皆様、大変ありがとうございました。
16年振りに坊っちゃんスタジアムで行われた、全慶応大学対全早稲田大学硬式野球部対抗戦の応援協力を、本校吹奏楽部と済美高校吹奏楽部が行いました。本校は、全慶応大学側の応援に協力し、多方面からお褒めの言葉をいただきました。「まるで神宮球場で応援しているみたい!」という、最高の褒め言葉もかけてもらえました。本校吹奏楽部並びに演奏協力してくださった卒業生の方々、保護者の皆様、大変ありがとうございました。
体育大会まであと3日となりました。
本日は特に厳しい暑さが予想されることから、予定を変更して学年練習の時間を半分にするとともに、全ての活動を午前中で終了させ、午後は座学としました。
テントを設置して日陰で水分補給、休憩をとれるようにするとともに、大型ミストファンを多数設置して、熱中症対策を施しています。
本校家庭クラブが5年前より取り組んでいるフードドライブの活動が紹介されました。
「物価高 母子家庭の食支援」 令和7年8月28日付愛媛新聞
(掲載許可番号:d20250828-02)
2025年8月6日(水曜日)、松山北高等学校は学校法人松山大学との間で、『図書館の利用に関する覚書』を取り交わしました。この覚書は、本校生徒に対して、高等教育機関である松山大学のすばらしい図書館を利用する機会を提供していただくことで、生徒たちが、より効果的に学習や調査・研究等を行うことを目的としています。
冒頭、池上真人学長から「本日、松山北高校と覚書を交わしこれから本格的に生徒の皆さんに図書館を利用していただけることを嬉しく感じています。地域における高等教育機関として、学びの場を提供することで地域に開かれた大学としてこれからも発展していきたい」と述べられました。
それに対し、井上校長からは「この度の図書館開放に大変感謝申し上げます。松山高商(現松山大学の前身)初代総長加藤彰廉(あきかど)先生は、北予中学(現松山北高校の前身)第3代校長時、松山高商創設に専念するためその職を退かれます。そのあとを継いだのが、第4代校長になる秋山好古でした。歴史を紐解くと、愛媛の財界を支えてきた松山大学と松山北高校の関係の深さを知ることができます。現在も多くの卒業生が松山大学に入学して学びを深めています。今回の図書館開放をきっかけに、より多くの交流が進むことを期待しています」と今後の展望が語られました。
本校の生徒は、8月7日(木曜日)から松山大学の図書館第1閲覧室を利用できます。1日の利用上限は25名となっています。この取組は、昨年の試験的な図書館開放を経て本格的に実施されることになりました。本校では、夏季休業や体育大会の準備などで、まだ松山大学図書館の利用が本格化していませんが、昨年度の実績からも、今後3年生を中心に利用者が増加するものと思います。
立地的にも歴史的にも将来的にも今後ますます松山大学と交流を進めていきます。
本日より、体育大会に向けての学年練習・グループ集会が始まりました。
熱中症対策としてテントを用意し、日陰で休憩できるようにしております。
体育大会は9月4日(木)に行われます。
2年生家庭探究の授業で壁面制作を行い、松山乳児院にプレゼントしました。季節にちなんだモチーフをグループで考え、アイデアを出し合いました。完成した壁面は、乳児院の各部屋、通路等に飾っていただけるそうで、季節の行事や植物等様々なモチーフに興味を持ってもらえたらと思っています。
本日、離任式が行われました。人事異動等により、本校教職員20名が北高に別れを告げました。
改修工事のため体育館が使用できず、多目的室からリモート配信を行いました。
お一人ずつ別れの挨拶を述べました。北高を、北高生を愛する先生方の言葉は、生徒たちの心にしっかりと刻み込まれたことと思います。
生徒代表挨拶のあと、生徒会から花束贈呈、そして先生方にとって最後の校歌斉唱。
たくさんの卒業生が駆けつけてくれました。
その後、卒業生、在校生が花道を作って、離任者のお見送りをしました。
今にも雨が降りそうな空でしたが、在校生卒業生の気持ちが通じたのか、離任式が終了するまで雨は待ってくれていました。
体育館が使用できない中でしたが、その逆境を乗り越えての本当に心温まる離任式となりました。
北高生の優しさに触れ、北高日記を編集しながら感動が蘇り、担当者は涙を流しながら記事をアップしました。
先生方の新天地でのご活躍を祈念しております。北高生のためにご尽力くださり、本当にありがとうございました。
「社会での活躍誓う 松山大」 令和7年3月20日付愛媛新聞
松山大学卒業式において、令和2年度卒業生 関根 舞衣さんが卒業生代表として答辞を述べました。
(掲載許可番号:d20250322-01)
おはようございます、松山北高校演劇部です。
さて、令和6年度は、様々な活動をしました。
4月は芸術文化発表会に参加し、5・6月は小野公民館や地域のホールでの上演。
8月は地区大会のコンクールに出場し、優秀賞を受賞。そのまま11月は県の高文祭のコンクールに出場して奨励賞(県内3位!)という結果を残しました。
文化祭では朗読劇を含めて二作品上演しました(生徒創作もあり!)
12月は寒い寒いと言いながら、小野小学校で劇を上演させていただきました。
そして、先月の2月は新人大会のコンクールに出場し、優秀賞(実質最優秀賞)を受賞しました!!
影が薄いと言われがちな演劇部ですが、去年度と今年度と、着実に知名度と実力を兼ね備えていっております。
いつも応援していただいている皆様のおかげです、ありがとうございます!
今年度も盛りだくさんの内容だった演劇部の活動ですが、実は演劇部という名前は、来年度から変わります。文化創造部(演劇・写真・放送)となります。
しかし! 活動は今年度と同じく、積極的にしていく予定ですので、引き続き、何卒よろしくお願い致します!
(もし新入生がこの記事を読んでくれていたら、ぜひ、見学しに来てください(^^) 見たことがない、感じたことがない体験が、君を待っている! かもよ!!)
3月19日(水)放課後、1・2年生とこの春に卒業した3年生との「合格した先輩と語る会」が開催されました。
文系・理系それぞれの会場で、卒業生が受験の報告や、進路決定の経緯、勉強方法や苦手教科の克服方法、1・2年生の時にやっておけばよかったことなど、自身の経験や失敗を踏まえてアドバイスをしていただきました。
全体会の後は、個別で先輩に具体的な話を聞いたり、質問したりできる時間もあり、これから春休みに入る1・2年生のモチベーションをあげてくれる良い刺激になりました。
新生活の準備で忙しい中参加してくれた卒業生のみなさん、本当にありがとうございました。
1・2年生は、先輩のアドバイスをすぐに実践して、新年度に向けての準備に取り組んで欲しいと思います。
【文系】
【理系】
令和5年度末で転勤される管理職の友澤校長先生、小野山教頭先生を職員でお見送りしました。
松山北高校のためにご尽力くださり、ありがとうございました。
次の勤務地でも、お体を大切にし、笑顔でご活躍ください。
先生方に北高生の活躍が届くよう、生徒、職員ともに頑張ります!
3月29~31日の3日間、大阪の千里体育館にてVICTAS主催の卓球研修会が開催され、本校男女卓球部が参加しました。
男女とも15試合近く団体戦を行い、様々な戦型の選手と対戦することで経験を高めることができました。
卓球漬けの、大変有意義な3日間となりました。
部活動に大いに励んだ分、明日からは学校の課題にも一生懸命取り組み、部全体で文武心を体現したいと思います。
今治南高等学校卓球部 男子3名、女子1名が来校し、合同練習及び練習試合を行いました。
本校にいない戦型の選手もおり、経験を積むことができました。
午前中のみと短い時間でしたが、充実した時間となりました。
今治南高校卓球部の皆さん、ありがとうございました!
予選を通過し、16校で争う県大会に挑みましたが、吉田高校と対戦し0-1で惜敗しました。
序盤での得点機に先制できなかったことが重い試合になってしまいました。
しかし、新2年生の投手2名がしっかりと勝負し経験が積めたことは夏に繋がります。
良い打球がもっともっと増えるように、もう一度振り込んで春休みを終えたいと思います。
そして、夏にもう一度、勝負できるチームに成長します。